学位論文にて3名が工学部長賞、1名が三浦賞、2名が優秀賞を受賞しました
2023年度の学位論文において、修士からは藤村蒼輝さんが工学系研究科長賞(修士)を、後藤 隼さんが日本機械学会三浦賞および修士論文優秀賞を、大澤真悠子さんが修士論文優秀賞を受賞しました。学部からは、赤尾竜将さんが工学部長賞(学修)に、藤井冴子さんが工学部長賞(研究)に選ばれました。
大変おめでとうございます。
工学系研究科長賞(修士)
藤村蒼輝:Circular Optical System を用いた超高分解能 Grating Encoder に関する研究

日本機械学会三浦賞 ならびに 修士論文優秀賞
後藤 隼:バクテリアの自己増殖と自己組織化に基づく機能表面創製方法の提案
修士論文優秀賞
大澤真悠子:ウォータガイドレーザ加工による機能表面の創製に関する研究


工学部長賞(学修)
赤尾竜将:AI駆動・非結像型光学分布計測に関する研究 ―高速位相分布測定法の開発―
工学部長賞(研究)
藤井冴子:蛍光液膜の絶対膜厚分布測定に基づく微細表⾯形状計測に関する研究


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